先日、そんなタイトルでnoteを書きましたところ、投稿した瞬間にスキをもらいまして。
とにかくみんな疲れているんだな、と改めて思いました。
スキをくれた方、ここでは届かないとは思いますが、嬉しかったです!ありがとうございます!
ブログの更新が滞っておりましてすみません。三本目にしてお久しぶりです。
十年前とは違い、かなり仕事の仕方を変えなくてはついていけず、SNSやAIに右往左往しております。
もうすぐopenして一年になるというのに全然慣れない。。。
ぼやいてみるも、なんだかんだ楽しんではいます。
(藤井隆さんのナンダカンダ♪大好きです)
私にとっては、言葉をつなぐのはとても難しいです。
頭の中では、
今日の夕飯のメニューのこと、買い物のリスト、明日のタスク、お客様とのさっきの会話、友達との笑い話、snsで流れてくる言葉、自分の中にある譲れない思い。
そんなものがぐるぐる巡って、いざ大事なことを口にしようとすると「それじゃない」感がでてきて、うまくしゃべれていないなと気づくのです。
それでも、みなさん優しいので、そんなことないよ~といってくれます。
うまく繋げられてるときや、上手に聞いてくださる方の前ではそれはもう饒舌なので、受け手側の方のおかげ様なのでありがたいことです。
勉強不足の自覚はあるけれど、AIで修正していないそのままの言葉ではなぜダメなのだろう?と思わずにはいられません。
強めの言葉は、嫌煙される?もしくはたたかれてしまう?
読みにくい文章はもちろん、丁寧に優しい言葉に表現できればとは思っています。
でも、人と人のコミュニケーションにおいて整っていることは必ずしも必要なのでしょうか?
この仕事をしていて、体にも同じことが言えるな、と思います。
例えになるかわかりませんが、私はこう考えます。
私は昔から、色んな人からいろんなことを「いわれやすい」です。
そういうときは大抵、強めの言葉のほうが残っていたりします。
それは、「なんでそこまで言われなきゃいけないの」ということだったりして同時に傷ついていたりもして。
当時は傷ついたことを悲しんで、浸っていました。
色んなことを言われないようにするには?なぜ人は強い攻撃をしてくるのか?その人のせいでおかしくなった。
いろんな経験をしたくてこの世界にうまれてきたらしい私たちは、そんなことをも本当に望んでいるのだろうか?
心理学を少し学び、そこには自分の中にある問題と向き合うためのヒントがあるらしいとわかりました。
それなら、やり方は簡単。
自分を見つめなおして育て直しをすること。
ここで体におきかえてみました。
あちこち痛い、辛い体、疲れていて、しんどい。なんでこんなことになっているんだ。
それが経験したかったこと?
あれ?
ということは、それを乗り越えていくことのほうがしたかったんじゃない?
私もあちこちが痛くなるし、育て直しの真っ最中です。
それをどうやって始めたらいいか、どうすれば自分を知り、育てなおすことができるのか、
順調にいってても、ぶれてきたときに一人ではすぐまたもどってしまうので助けが必要でした。
近くにいて、厳しくもいつでも受け入れてくれている、大切な存在であり仲間にに何度も救われています。
私も同じように、助け、とまではいかずともサポートはできる、と思いサロンを開きました。
もっと多くの人を助けられると思っています。
体を整えることは、心を整えること。
これを読んでお気軽に行ってみようと思えるかたがどれほどいるのだろうか不安もありますが、
「とにかく疲れが溜まっている方」どうぞお気軽にお越しください(^^)
癒しの場の人が主張強めの思想だと、お客様はひくので言葉を整えよう。
とAIにまたいわれそうなので、少し控えめにしてるつもりですが、1周年を前に高ぶっておりますのでご了承ください。(?)
ただいま感謝企画を考案中ですのでお楽しみに。。。
いつもありがとうございます(^^♪