デスクワーク中、いつの間にか「頬杖(ほおづえ)」をついていることはありませんか?
「つい癖で(-_-;)」と見過ごしがちですが、実は首が限界に達している「SOSのサイン」です!
首は重さが5、6kgもある頭を常に支えていますが、パソコン作業やスマホで前かがみの姿勢になると、頭が前に突き出て首だけで支えるような形になり、首に頭の重みがダイレクトに掛かってしまいます。
そして限界を迎えた首が頭を支えきれなくなり、手で代用しようとしているのです。
頬杖をつく習慣はアゴや背骨に不自然な圧力がかかり、首こり・肩こりを悪化させるだけでなく、顔の歪み、顎関節症、さらには腰痛まで引き起こす引き金となります!
「頬杖をつかないように意識する」ことも大切ですが、本当に必要なのは首の緊張を根本から緩めて解放してあげることですよ!
京華館の『首マッサージ&ドライヘッドスパ』は、首の凝りを解消するだけでなく、首にストレスを溜め込まないように頭や首を本来の正しい位置に導き姿勢を整えます♪
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